一重を二重にする方法を私の実態験に基づいてブログに書いていきたいと思います。    一重で悩んでる人は是非、私のブログを参考にして、二重にしていただけたらと思います。

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二重まぶたの形成

二重まぶはどのように形成されているのでしょうか。 
 
 
まぶた本来の役割は眼球を保護し、潤いを与えることにあります。 
 


先端に生えているまつ毛もその役割の一部を担います。この役割を果たすために、まぶたは開いたり閉じたりします。
 

その動作は、まぶたの下部の淵に沿って入っている「瞼板(けんばん)」という軟骨のような硬い板がまぶたの上のほうから伸びている 筋肉とくっつきその収縮によって瞼板を引っ張ることで行われているそうです。
 
 

瞼板を持ち上げている眼瞼挙筋が、瞼板と1カ所で接合していると一重まぶたになります。眼瞼挙筋が枝分かれして、瞼板以外にもう1カ所、皮膚とも接合していると二重まぶたになります。
 
 

また、まぶたの下に脂肪の層があり、脂肪量が多いとふっくらとした一重まぶたになり、逆に脂肪が少ないと皮膚にたるみができて二重まぶたになります。 
 
 
この脂肪を取り除き、一重を脱却するのが、当ブログの目的というわけですね
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ステップ4  二重を記憶させる

ステップ4 二重を記憶させる です  
 
 
やはり、一重の人なら分かると思いますが普段脂肪が厚い分、目を見開くことに慣れてないと思います。 
 
 
 
そこで! 
 
 
今回紹介するのは、目を開く訓練です。 
 
 
私も当時目を大きく見開くのが苦手でした。やはり、見開く筋肉が少なかったのだと思います 
 
 
まずは、眉を動かさずに←重要 
  

無理に大きく見開くのではなく、自然に目を見開いてみましょう。
 
 
目が痛くなってきたらマッサージをして休憩しましょう。  
  
 

これを目が痛くなくなるまでいけたら、二重まで近づいた証拠です! 
 
 
  
さらにステップアップ! 
 
眉を動かさずに見開くことに慣れてきたら、次は上目ずかいをしてさらに大きく見開く訓練です。  
 
 
↓ 
一重6
 
 
最初のうちは多少なりとも眉が上がっちゃうと思いますが、この訓練を繰り返すうちに、二重の人に近い筋肉になっていき、気づかぬ間にも二重になりやすいまぶたになっているというわけです。 
 
 
次回はさらに二重に近づける方法を紹介したいと思います。

二重の種類について

 
二重まぶたの種類には、二重のラインが目頭から目尻にむかうにつれて徐々に広がっている 
 
末広形」 
 
と、ラインが目頭から少し離れている 
 
平行形」 
 
に分けられます。

日本人などの東洋人(モンゴロイド)の場合、二重の形は末広形になります。これは、日本人や朝鮮人、中国人、モンゴル人などの人種に特有な蒙古ひだという皮膚が、目頭にあるためだそうです。
 

また、白人や黒人、アラブ系などの人種は、平行形になります。稀に、日本人においても、蒙古ひだがないために平行形の二重まぶたになる場合もありますが、最近では、パッチリとした二重まぶたが日本人の間で人気があり、平行形の二重を希望される人が増えているそうです。 
 
 

一般的に、末広形は控えめな印象を与えるのに対し、平行形は華やかでパッチリとした印象を与えます。 
 
 
私の二重は末広型みたいです。 
 

皆さんが二重になった時はどっちの二重になるか、楽しみですね!

ステップ3 前頭筋をほぐす

今日はステップ3の筋肉をほぐして、目を大きくするマッサージです。 
 


これはいわゆる前頭筋をマッサージするという方法です。 

 





一重5


このように握りこぶしを作って、髪の生え際をゆっくり押さえ、 

円を小さく描くようにぐりぐりぐりぐりとマッサージすることで 
 

このマッサージを調べたところ、 
 
頭部の前方にある眉毛をあげる筋肉の前頭筋がほぐされ、 
 

血行がよくなる為に、まぶたが自然に開いてくるようになるそうです。
 
 

そうすることで結果的に目が大きくみえ、二重になりやすくなるようになるというわけです。 
 


またこのマッサージには、アイプチなどで
 
 
つきはじめた二重の癖(クセ)の定着化にも効果があるみたいです。 
 
 

またプチ情報として、お風呂上りに2分間~3分間やるととても効果的なんだそうです。
 
 

一重の種類

「隠れ二重」の一重まぶた 

 
「隠れ二重」とは、そもそも二重の構造を持っているが、太りすぎやまぶたのむくみ、腫れぼったさ等が原因となって、一時的に一重になっているだけという方です。 
 
また先のコラムで述べたように太っていなくても、若い方は皮膚の弾力がありすぎるせいで一重になったりします。

 
 
こういった方達は、年齢やダイエットと共にハリや脂肪が落ちて自然と二重になるケースが多いといいます。 
 
「もともと一重まぶただったのに大人になって二重になった」というのは、よく聞く話です。 
 
 
また、「隠れ二重」の方は、二重グッズの使用継続で年齢関係なくまぶたのハリが落ち、二重が出たりします。「アイプチを使っていたら本物の二重になった」というのもよく聞きますね。 
 


隠れ二重の方は私が試した二重になる方法を実践して頂くと早い方なら2週間で効果が現れます。 
 
二重の線が入りやすいなと思う方は一重まぶたのなかでも二重に近い存在といえます! 
 
 
念願の二重になれるよう頑張ってください!


 
②根っからの一重まぶた 
 

完璧に一重まぶたの構造を持っている方です。 
 
隠れ二重と違って「年をとって二重になる」という事はありません。また、例え10年二重グッズや化粧水を使い続けても本物の二重にはなりません。 
 
使い続けても皮膚がたるんで伸びてしまいます。 
 
整形である、埋没法をしても元に戻ってしまう方が多く、さらに脂肪の多い方ですと、埋没法で埋めた糸さえ取れてしまうというのもよく聞きます。
 
 
 
しかし、そんな方でも私のブログで紹介している方法で二重の構造を自力で作っていくことは可能です。

 
私は左が根っからの一重でしたので、右に比べて時間はかかりました。 
 
 
が! 
  

完全な二重になるには時間はかかるけどこのブログで紹介している方法で私は二重にすることができました。 
 
 
 
なので、諦めず努力すれば二重になることはできると思います! 
 
 
自分の一重の種類を把握し、無理なく二重にしていきましょう^^

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